マニュアルの目次
予約ページをととのえる
確認メール・リマインド・通知先
予約した方への確認メールに入れる文章と資料、前日などのリマインド、予約が入ったときに知らせる宛先を決めます。
管理画面を開く予約が入ると、予約した方に確認メールが自動で届きます。「メール・リマインド」では、そのメールに入れる文章や資料、リマインドを決めます。
確認メールと資料
- 「予約ページの設定」タブの項目のメニューで「メール・リマインド」を選びます。
- 「確認メールに入れる文章(任意)」に、お礼や当日の案内を書きます。
{お名前}{会社名}{日時}{担当者}{会議URL}は、予約ごとの内容に置きかわります。 - 「資料のURL」に、事前に見てほしい資料の名前とURLを入れます(3件まで)。予約ページ・確認メール・リマインドに載ります。
- 画面の下の「保存」を押します。
リマインド
「予約した方へのリマインド」で、送る時期を選びます(1週間前・3日前・前日・3時間前・1時間前・30分前・15分前)。会議URL・資料と、日時の変更・キャンセルのリンクを入れて送るので、すっぽかしを防げます。
予約の通知先
予約が入ると、担当者にメールでお知らせします。ほかにも知らせたい宛先があれば、「担当者に加えて知らせるメールアドレス」に1行に1件ずつ書きます(5件まで)。
Slack・Chatwork・自社のシステムに知らせたい場合は、「通知の連携」タブで設定します。Slack・Chatwork・Webhook に通知する
画面写真は説明用のサンプルデータです。プランや設定、画面の更新により表示が異なる場合があります。